日曜日会社の同僚に長野県の蓼科山へ連れて行ってもらった。標高2500メートル強。人生最高峰の山である。熊笹に覆われたスタート地点1700メートル付近から3時間以上かかって2500メートルの頂上に立った。今までの山とはひと味違う、岩ばかりの頂上だった。
関東の山は登山雑誌に出てくる山のイメージそのものだった。
下りも3時間ほどかかったのだが、すっかり足の筋肉は疲弊しきってしまった。
もう、当分登山はやめておこうと思う。
同僚曰く初心者向けの山らしいのだが、この程度の山も今の自分にはつらかった。
精進せねばなるまい。
1 件のコメント:
本屋で登山雑誌を見かけたとき
誰が読むんだろう?と思っていたがw
自分にとって山登りとは
蒼天の白き神の座(プレイステーション)
のことです。要チェキ!
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